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2018年08月09日

うれしいご報告☆

昨日、入籍しましたとのご連絡をいただきました。
晴れて、お二人は夫婦となりました

とってもおだやかで落ち着いたお二人は、ずーっと前から知っていたような感じでした。
そこに至るには、会う時間を頑張って作って、お互いを知る努力をされたから。

連絡もマメにされていたようで、ちょっと素敵なお話を教えてくださいましたが、あまり詳しくここでおつたえしちゃうと
照れてしまわれたらいけないので・・・内緒です。


本当におめでとうございます

posted by しあわせたまご at 16:09| 素敵なおはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月14日

出会いから結婚するまでの極意

私たち しあわせたまごでの出会い。

それは、ご自身で6万人のシステムからチャレンジしていただく他、この方は?という私たちのご提案からお見合い(出会い)に至ります。

そこから先はご本人たちお二人が、距離を縮める、お互いを知る努力をしていかれます。

LINEだったり、お電話だったり、もちろん一番良いのがデートすることですよね。

でも、昨今のお仕事は極めて不規則な方が多い。

では、どうやって会うのか?

これは工夫次第です。 一日お時間が合う日を見つけるのではなく、時間を見つけることです。 
2時間空いたから一緒に食事をしようか。お茶しようか。から初めていけばいい。

少しずつの時間でも回数会う、お休みが合えば少し長めにドライブデートを楽しむ。

無理はいけないけれど、努力は必要だと思うのです。

しあわせたまごのご成婚カップルの皆さんは実にその時間を作る工夫をされていました。

出会われたお二人に定期的に状況確認をして、たまには「もうちょっと頑張って!!」と、発破をかけさせていただくのも私たちの大事な大事なお仕事です。

posted by しあわせたまご at 09:00| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年07月13日

社会がギスギスしていると感じるのは、自分が自分に優しくできていないから? 

私の好きな小冊子の一つに、置き薬屋さんがおいてくれる「遊和」という本があります。

今回も、ちょっと心が和んだ記事があったので、抜粋してご紹介します。

それは、自分だけでなく社会の幸せにもつながる「自分を褒めること」についてです。

私たちは人から褒められると自分が認められたように感じられ、自信を持てるようになります。
歳を重ねると褒められる機会が減るのはできることが当たり前だとされやすいからかもしれません。

そこでおススメなのが「自分を自分で褒めることです。自分に厳しい人は「これではまだ足りない」と自分を褒めることが少なく、周りにも厳しくて甘えを許さない傾向があるようです。こうした人が増えていくと社会全体にギスギスした空気が漂うことになるかもしれません。
自分を褒めるためにはまず一日一個、小さなことでもよいので一日を振り返って「今日の私を褒める習慣」をつけましょう。

たとえば部屋の片づけができたら褒める、部屋の片づけはできなかったけど本棚の整理ができたら褒める、今日はできなかったけど明日は部屋の片づけをしようと決意したことを褒める。当たり前だと思うことでも自分を褒めてあげると気持ちが明るくなり、充実感が生まれてやる気や自身に繋がります。
100%は難しくても「まあ70%できた自分をよしとしよう」と思えるようになると、他の人が70%できたとしてもよしと思うことができます。
完璧ではない自分も自分だと否定せずに受け入れることで、自分や他の人にも漢代になれるのです。

中略

誰かに褒められるのを待つのではなく、頑張っていることを一番よく知っている「自分」が自分をどんどん褒めてあげましょう。今の自分を認めて心が充実すると、周りのことも受け入られるようになります。

このことが、ギスギスした現在社会に穏やかな空気を送り込む第一歩となるかもしれません。


という内容でした。

確かに自分に厳しいことは、向上していくためには大切な要素の一つにだと思います。
でも、自分に厳しすぎて、ギスギスして誰かをおいこんでしまう自分ではいたくないなと思いました。

まず、自分を認める、自分を好きになる。
「まだ足りない」自分を追い込んでいくより、自分を認めて「明日もがんばろう!」って思えたら、明日起きること楽しみになると思います。



posted by しあわせたまご at 15:08| 素敵なおはなし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月25日

田植えをしました(^.^)

今日は、実に45年ぶりに田植えを経験しました。
といっても、苗が抜けているところを植えていくことなのですが、久々の土のぬるーっとして冷たい感触になんとも言えず懐かしくなりました。

昔、実家では、田植えの時は家中皆で炊飯器のごはんとおかずを田んぼに持って行って植えてました。
ひいおばあちゃんやおばあちゃん、父、母、妹たち、親戚のおばちゃん。
田植え機を購入する前は、コロコロと木の枠を転がして碁盤目にし、それ目印に植えていました。
稲をかったら、いなきにかけて自然乾燥。家まで運んで脱穀。
その後のもみ殻を燃やすときにさつまいもを入れて焼き芋を(*^。^*)

そんな懐かしい風景が田の土の香りとともにフィードバックしました。

とはいえ、慣れない長靴と足さばきに今はあちこち痛くなりましたが、とっても良い汗をかくことができました。

私が植えた稲はうまく育つかな?

トトロのメイちゃんとさつきちゃんのように、笠もっと踊らないといけないかもしれませんね。


posted by しあわせたまご at 18:31| お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月24日

うれしいお客様(*^。^*)

先日、可愛い可愛い双子ちゃんを見せに来てくれた、お二人。

約3年前にご卒業されました。

生まれた時は小さかったけど、この間はなんと丸々と(^.^)

順調に育っていらっしゃる様子に安心しました。

そして、お二人が仲睦まじく、あいかわらずほのぼのとされていたので、お世話で来て本当によかったと思いました。

ご成婚退会されても、ずっと家族のような気持ちで見守らせていただけるこのしあわせは、本当にありがたいことです。

また、遊びに来てくださいね(^.^)

本当に有難うございました💓💓

posted by しあわせたまご at 00:00| ツッシー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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